10月 1

ガラスの心

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僕はガラスの心をもっている。
すぐ気にする!凹む!病む。

これらはガラスの心なくしては実現できない。

そして、すぐひびがはいるのである。
ヒビは自己修復されるのだがヒビは数秒ではいるのに対し
修復には多大な時間がかかる。下手したら数ヶ月かかる時もある。

その間は安定せず、それに振り回されている自分がいる。
ここ数ヶ月はずーっとそれにふりまわされている。

さらに、そのヒビが入る状況をサザンアイズが見抜いてしまう!

サザンアイズ!

それはどんなにすごいメガネより高性能で見えない心の底まで見せてしまう。

これをもっと鍛えたら、この人あとどのくらい生きれるか
わかるくらいになれるかもしれない。
まあ、どうやって鍛えるのかもわからないけど!

このサザンアイズは、虐待されないように顔色を伺い心を毎日読んできた賜物なのだ!
いわゆる防衛本能がそうさせたその時の副産物なのである。
いらないなぁ!それによって今日も凹んだわ!ついさっきも黒いのが見えた。

そして、凹んだ!わからないようにやってくれればいいのに!

サザンアイズが反応するんだよな!




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Posted 2014年10月1日 by deathnote in category "mobile