9月 29

管理人紹介

・どんな人生をおくってきたか?

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管理人は、幼少期にひどい虐待のもと育った。人として愛情という部分がひどく欠落している。

これが僕を苦しめている1つの原因である。これを包み隠し生きてきているが

最近になって回りの環境が色々変わってきて暗い部分を隠しきれず、

この気持ちをどこかに書き留めておくべくこのブログを開設した。

 

・人間失格?

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1人が大好きだ。何するのも自由だ。

でも、でも、愛情薄く育った影響で凄く誰かに甘えたい

そういう気持ちが大きく、それがきつすぎて結局駄目になってしまうのだ。

人間失格!自分は何を糧に誰に頼って生きて行けば良いのだろうか?

 

・甘え?

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これを読む人は、甘えだろうと言う人も多い。それも分かっている。

ただ、消して甘えという言葉で解決できる問題ではない。

 

・死ぬ恐怖?

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僕は1年に2回位何もかも嫌にり、ここから飛び降りたら楽になれるのかなと思う時がある。

自分の中では、死に対する恐怖があまりない。そういう意味ではいつでもどんな時でも

そういう言葉がやけにしっくりくる。

 

・精神異常者ではない!?

管理人は、精神異常者ではない。ただ、一部何かが欠落しているだけに過ぎない。

それを、日常世界では外に出さず生活する。暗い過去それにしがみついて等生きたくない。

へいへいぼんぼんと生きてきた様に見せて生きて行くしか方法は無いということだ。

 

・20代前半死を覚悟してバイクに乗っていた!?

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20代前半僕はバイクに乗っていた。別に大好きなバイクに乗って事故って死ぬなんて

全然怖く無かった。逆に本望じゃんって峠を誰よりも速く走るため、

日々ガソリンとタイヤをすり減らした。しかし、過去2回大事故を起こした。

1回目は骨折はしなかったが手でアスファルトと勝負してまけた・・・。

2回目は、前の車が急ブレーキ!僕の足とバイクと前車のバンパーと勝負して負けた。

大規模に骨折完治2年だった。事故った時、あまりに痛すぎて笑った。

でも、やっぱり生きているんだなと思った。

事故った時にできた足のアザ・冬には一時的に後遺症が出る物の何とか生きている。

そして、来年今まで封印されていたバイク人生の封印が解かれる。

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また、本気で走ってしまうのか!!今度はいよいよ・・・よね。

 

・いろんな黒歴史を打破する秘策

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それは、劇団という底辺を教えてくれた組織である。

劇をする人達っていろんな人生を歩んできた・・・。

母親に捨てられた子!ひどく虐待を受けた子もいる。

それを誰かに伝えたい。実際人を感動させるってことはそういうことである。

 

・劇団の教え

劇団の先生の言葉:劇団員は人の底辺でないと感動など伝えらない馬鹿になれ!!

この言葉は、僕の黒歴史をどんなに前向きにしてくれたことか!!

僕の人生の中で、劇団にいた事実は今の生き方を変える1つの方法だった。

それを外に出せず、リスカや自殺未遂を繰り返している子が居れば

劇団の門をたたいてみるのも良いと思う。確実に人生観が変わる。

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